全ては広告事業のため。

全ては広告事業のため。

この写真は当社の越境EC事業で売れた商品の梱包中のものです。

テストマーケティング用に用意したキャラクターグッズや熊野筆をはじめとする伝統工芸品が100セット、これを当社の桃旅嚴選ユーザーにメールで告知したところ90分で完売となりました。

やっぱりマーケティングで大切なのは顧客との関係性ですね。

今後はこの母数をもっともっと増やして、メール一発で商品が1,000個以上売れるように台湾・香港向けのマーケティングを強化していきたい。

当社はマーケティング・広告の会社なので、この越境EC事業はあくまでもノウハウ蓄積の為。

インバウンド向けの広告はこの1年半で数え切れないほどの種類が出てきましたが、ぶっちゃけどの広告もクライアントの成果(=つまり売上アップ)に直結できているものは少ない。

越境ECの運用代行を手がける会社もあるけど、結局は中国のモール出店支援ばかりなので、当社は台湾・香港に絞って本物のノウハウと結果をクライアントに提供できるようになるべく努力をしています。

「実際に海外販売を手がけている広告会社」が最強だと思うので、もっともっと越境EC事業を拡大していきたい。

マーケティングで大切なことは「何を売るか」よりも「誰に売るか」ということ。

当社はマーケティングの会社なので、極論何を売ろうが何でもいい。

むしろターゲット顧客が欲しがるものは何でも積極的に売っていきたい。

その為にも大切なのが、顧客との関係性。

・・・というかビジネスはこれが全てだと思います。

今はインターネットのおかげで、海を超えて顧客とコミュニケーションを取れるようになりました。(しかもかなり低コストで!)

こんな素晴らしい時代に、国内だけで商売をする理由はありません。

ということで、自社商品を台湾・香港へ売っていきたい方はぜひ当社にご相談ください。

訪日リピート率96%のユーザーデータ8万件と、実際に当社が販売した濃い顧客データ(個人宅の住所までバッチリ!)でサポートさせていただきます。